【トピックス】アウトランダーPHEVを一部改良

2019.9.19

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三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区、代表執行役CEO:加藤 隆雄)は、プラグインハイブリッドEV「アウトランダーPHEV」に一部改良を施し、全国の系列販売会社を通じて販売を開始した。
 
透明感のあるサウンドを奏でる「ミツビシパワーサウンドシステム」や地図機能を内蔵した 「スマートフォン連携ナビゲーション」を新たに採用したほか、ボディーカラーに上質なレッドダイヤモンドを新たに設定し、全10色展開としている。

 

主な変更点:機能装備

◆「ミツビシパワーサウンドシステム」を新たに設定
◆510Wパワーアンプ、8個のスピーカーシステムを採用し、クリアかつ存在感のある音質を実現
◆室内形状やスピーカー位置に合わせた専用の音響チューニング

 

インテリア

◆運転席には、運転姿勢を適正化させるパワーランバーサポート機能を採用
◆セカンドシートの形状及びクッションを見直し、サポート性の向上
◆助手席のパワーシートを標準装備(G Limited Editionを除く)
◆「スマートフォン連携ナビゲーション」による内蔵地図のルート案内やVICSへの対応と、AndroidスマートフォンやiPhoneをUSBポートにつなぎ、お気に入りのアプリケーションを再生
◆ディスプレイ画面を8インチに拡大

 

メーカー希望小売価格(消費税8%込み):3,867,480〜5,198,040円

 

「アウトランダーPHEV」公式サイト

https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/outlander_phev/